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K様邸 計画換気と板金工事

こちらは

ルフロ400という第3種換気システムです。

第3種換気方式のメリットは、

一般的に寒冷地でも

使われている実績や

経験などの情報が

豊富であることと

換気機器の価格が

第1種換気方式を

比べて安価であることです。

シックハウス法に関する

24時間換気とは、

基本的に部屋ごとに基準となる

換気回数0.5回を

クリアできるような

配置計画を行うことです。

屋根材はSGL

進化を続けた

究極の高機能カラー鋼板。

特殊ガラス繊維配合の

強化塗膜で傷に強く、

つや消し調の絶妙な色味で

重厚な外観が実現します。

原板に次世代ガルバリウム鋼板

エスジーエルを採用した

高機能の高級カラー鋼板。

オフィス家具

北久ホームでは様々な家具の取り扱いをしています。

先日、こちらをY社様に納品させていただきました!!

来客の際、

打ち合わせに使用する

テーブル(無垢オーク仕上げ)は、

ちょうどいい高さ と 幅。

室内のカラーバランスが絶妙に合致。

ソファーは1P&2P

模様替え可能な紺色のファブリック生地。

K様邸 仮設足場工事

S様邸 地盤改良工事

S様邸 地盤改良工事です。

エコジオ工法にて進めています。

来週から基礎工事に入ります。

 

K様邸 基礎工事

K様邸が着工しました

基礎工事が終わり

来週からは木工事に入ります。

完成イメージです。

45坪のゆったり過ごせる家が12月完成します。

2018年1月から2月は内覧会を予定しております。

どうぞ、お楽しみに!!

ポワシーで観たサヴォア邸

パリへ行った際、念願のサヴォア邸を観ることができました!!!

サヴォア邸では、ピロティ屋上庭園、自由な平面、独立骨組みによる水平連続窓、

自由な立面からなる近代建築の五原則のすべてが、高い完成度で実現されている。

平面の中央には緩やかなスロープが設けられ、

1階と2階を連続的に繋いでシークエンスを形成している。

もとは別荘としての一般住宅であった。

サヴォア邸はモダニズム以前の装飾的で

重厚な西洋的伝統建築とは大きく異なり、

空間を大胆に使ったことで、

当時の建築家たちに大きな衝撃を与えた。

ドミノクラブと柱とスラブで支えており、

は存在しない。ピロティを使うことにより、

居住部分がまるで空中に浮かんでいるかのような印象を与え、

水平連続窓はたっぷりと光を取り込むことで室内を明るくし透明感を与える。

水平連続窓は室内を明るくするだけでなく、

時間とともに移り変わる日光の色が

室内に映えるようにも設計されている。

また、素材には、当時では新しい素材であった

鉄筋コンクリートを使用している。

屋上庭園は外から中が見えないように設計されており、

プライバシーが確保されるように設計されている。

また、バスルームや螺旋階段など、

ところどころで曲線が使われており、

ゆったりとした印象を与える。

建物全体には灰色、白、黒、青、橙などの色が使われ、

絶妙な色合いになっている。

建築だけでなく、家具もまたサヴォア邸の雰囲気にあうように

デザインされており、ル・コルビュジエの傑作ともいわれる

コルビジェ・チェアが多数置かれている。

※文章はWikipedia参照。

完成内覧会のお知らせ

9/9 ,10のドニチは

港北新町にて注文住宅の完成内覧会を開催します!

夏季休暇を終えて⑤

映画:もしも建物が話せたらにて

存在を知った ポンピードゥーセンター。

建築家

レンゾ・ピアノとリチャード・ロジャースによる

エスカレーター、エレベーター、配管を全て外に出した

斬新な建築がパリの中心地現れたのが1977年。

毎年20近い専門分野別、又は

テーマ別の特別展が開催され、

スペクタクル、音楽、ダンス、演劇、パフォーマンス、

映画といったプログラムも充実しており、

異なる分野間の相互作用が追求されています。

 

エトワール凱旋門

石畳の上を凱旋門中心に車がぐる〜っと走っておりました。

シャンゼリゼ通り

 

ノートルダム大聖堂

 

ゴシック建築の代表的建造物。

 

ファンダシオンルイヴィトン

アメリカの建築家 フランク・ゲーリー設計。

建築物は

ガラス、木、鉄骨、コンクリートという全く異なる素材を

融合させて作られています。

まさにアヴァンギャルド!

 

今回は新しいモノや文化の違いを目の前で

見ることができて刺激的でしたし、

パリをハネムーンに選択して

本当によかったです

 これらをインプットした分、

多くのお客様へこの感覚を還元できるよう

日々精進していきたいと思います。

 

ブログを見ていただいた方

ありがとうございました!

 

夏季休暇を終えて④

ヴェルサイユ宮殿

ヴェルサイユ宮殿は

1682年にフランス王ルイ14世が建てたフランスの宮殿です。

一部屋、一部屋が豪華すぎて圧巻でした!

 

ピカソ美術館

 

パブロ・ピカソは

スペインのマラガに生まれ、フランスで制作活動をした

画家、素描家、彫刻家。 ジョルジュ・ブラックとともに

キュビスムの創始者として知られる。

 

あのピカソの画を見れるなんて!

たまにはセルフィーを(笑)

独特なタッチなんですね〜

 

次号へ続く…

夏季休暇を終えて③

朝や日中はボンジュール=こんにちは

夜はボンソワー=こんばんわ

お店やホテルに入る時に発する言葉です。

さて、こちらはパリの象徴

エッフェル塔です。

世界から大勢の人たちが訪れていました。

 

 

パリ市内から高速バスで片道4時間

モン・サン・ミシェル

モン・サン・ミッシェルは

1979年ユネスコ世界遺産に登録され

毎年300万人もの観光客や巡礼者が訪れる

フランス国内最大の観光地となっています。

 

ルーブル美術館

ルーヴル美術館は

パリにあるフランスの国立美術館。

世界最大級の美術館であるとともに

世界最大級の史跡のひとつで

パリ中心部1区のセーヌ川の右岸に位置する。

収蔵品380,000点以上。

有名なのが

モナリザ 、サモトラケのニケ、ミロのヴィーナスなどです。

 モナリザの画は厳重な警備体制により

遠くからズームショット!

本物が見れてよかった〜

 

次号へ続く…