夏季休暇を終えて⑤

映画:もしも建物が話せたらにて

存在を知った ポンピードゥーセンター。

建築家

レンゾ・ピアノとリチャード・ロジャースによる

エスカレーター、エレベーター、配管を全て外に出した

斬新な建築がパリの中心地現れたのが1977年。

毎年20近い専門分野別、又は

テーマ別の特別展が開催され、

スペクタクル、音楽、ダンス、演劇、パフォーマンス、

映画といったプログラムも充実しており、

異なる分野間の相互作用が追求されています。

 

エトワール凱旋門

石畳の上を凱旋門中心に車がぐる〜っと走っておりました。

シャンゼリゼ通り

 

ノートルダム大聖堂

 

ゴシック建築の代表的建造物。

 

ファンダシオンルイヴィトン

アメリカの建築家 フランク・ゲーリー設計。

建築物は

ガラス、木、鉄骨、コンクリートという全く異なる素材を

融合させて作られています。

まさにアヴァンギャルド!

 

今回は新しいモノや文化の違いを目の前で

見ることができて刺激的でしたし、

パリをハネムーンに選択して

本当によかったです

 これらをインプットした分、

多くのお客様へこの感覚を還元できるよう

日々精進していきたいと思います。

 

ブログを見ていただいた方

ありがとうございました!